おはようございます、Miです。

昨日は、4ヶ月になる息子のベビーカーを押して近所の本屋さんへ行きました。


最近気になっていて、欲しいなと思っていたこの本











が売っていませんでした。ガーン





が、しかし!


もういっちょ気になっていたこの本は売っていました。




また料理本買ったんかい!と家族に怒られそうですが、、、つい。


だって、世界一簡単な赤ちゃんごはんですよ、世界一簡単ですって奥さんっ(誰)




この本は、いつも育児の参考にさせてもらっているブログママがオススメしていて気になっていたんです。



昨日は運良くこの本と出会えたので、さっそく買いました。











この表紙の背景の木目が、今度引っ越す部屋の床の木目にそっくりで。床に置いても馴染みそうです。(どうせなら机の上に置いてくれ 愛しているといってくれ)


この本、どこが気に入ったかというと


①大人の食事から、赤ちゃんの食事を取り分けられる。つまり離乳食をわざわざ用意しなくてよい


②この食事をしていると、元気で落ち着いた育てやすい子になるらしい


③砂糖と油を使わないレシピ


④今度引っ越す部屋の床(以下省略)



この4点です。①については、少々不安もあるところ。そもそも、そもそも大の料理下手であんまり料理しない私が大人の食事さえきちんと作れていないのに、毎日ごはん作れるのかって話なんだけど、、、できるだけ頑張りますよ、、、時々は生協の離乳食に頼ろう、、、100点満点を目指すのは、もうやめよう。(いつも赤点並みですが)



②については、これは大事!②メインでこの本を買ったようなもの。野菜たっぷりで、出汁をうまく使った料理は添加物なし、砂糖なしで心の発育にも役立ちそう。実際、この赤ちゃんごはんを実践しているママからは、②について好評なのだとか。



③は、②にもかかってくるのですが、子どもにお砂糖は良くないんだそうですね。血糖値が上がったり下がったりで落ち着きのない子になるんだそう。いわゆるキレやすい子というのも、血糖コントロールができていないと聞いたことがあります。わたしが子どもの頃は砂糖について、そんなこと言われてなかったと思うのですが、、、美味しいスイーツを食べる機会が昔よりぐっと増えたことも影響しているのでしょうか。外食できるお店も増えましたしね。わたしが子どもの頃は、、、(なんて書くと長くなっちゃうので以下省略)



④については(以下省略)




これらの総合を踏まえて、立ち読み。ペラリ。



難しい名前の調味料も登場しないし、(基本出汁で味を整えるからね、そりゃそうだ)材料もスーパーで売ってるもの。複雑な作業もなし。作り方も読みやすい。


よし、これに決めた!!我が家の離乳食の本は











世界一簡単な赤ちゃんごはん

これに決まりました。パチパチ。





でも、買っておいてアレですが不安な点が2点、、、







長くなったので、次回に続きます。





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