2017年10月

名古屋プリンスホテル スカイタワー


こんにちわんくりん、Miです。


前回の続きになります。



プリンスホテルのラウンジへ行ったあとは、ホテル周辺をチェック。


ホテルへ泊まった次の日の朝って、外の空気を吸いたくなったり、ちょっとカフェでも探してみようと思うときはありませんか?



私は旅行に行くと、いつもそんな感じです。家の近所とは違う空気を吸ってみたり、ここはこんなカフェが朝からやっているのか〜と探すのが大好き。



というわけで、ホテル周辺をウロウロしてみました。



プリンスホテルと同じ建物の一階に、スタバがありました。お洒落なスタバです。日曜日の朝8時過ぎでしたが、まだまだ席は余裕がありました。これなら、ホテルで朝食を摂らなくても、のんびりコーヒーを楽しむことも良さそう。



難点は、ホテルから外に出て、ぐるりと回らないといけないことかな。ホテルのエレベーターとは逆の方向にあるので、少しわかりにくいです。





あとはパン屋さんもありました。


ザベーカーハウス テーブル



朝から焼きたてパンの匂いが香ばしくって、ついつい買ってしまいました。





パン屋さんの近くに、ちょっとしたベンチがあったので座って息子とパンを食べました。ビルの間に植えられている木を眺めて、優しく吹いて来る風になびいているだけで幸せな気持ちに、、、




とても静かで、本当にここは名古屋の中心地に近いところなのか、、、と思うくらい。居心地がよくて、毎朝来て散歩したいなと思いました。




ホテル周辺の環境もとってもよくて、東京から知人が来る時は絶対にオススメしたいと思いました。



私は名古屋在住ですが、いつか、このホテルに泊まって、ニヤリと笑いたいと思います。








今日は、サーティワンでアイスクリームを食べました。(はじめてスーパーフライデーの特典を利用してみた。)


パンプキンパイという、期間限定のアイスをチョイス。甘いカボチャの味に、ザクザクしたものが入っていて、すっごく美味しかったです〜。


でも、結構甘かったので、、、このアイスは一体どのくらい砂糖が含まれているのかな?と、ちょっと気になりました。
(こういうのが調べられるサイトがあるといいのにな〜)



パンプキンパイを食べたあとに、ラムレーズンを半分食べたら、、、甘いものを摂りすぎたようで倦怠感がやってきました、、、 明らかに食べすぎです。反省、反省。


やっぱり、砂糖の摂りすぎは良くないなぁ。次からサーティワンのアイスを食べる時は、キッズサイズにしてフルーツのフレーバーにしようかなと悩むM iなのでした。







それでは、また!















名古屋プリンスホテル スカイタワーへ行ってきました


こんにちわんくりん、Miです。


今日は、先日オープンした、名古屋プリンスホテル スカイタワーへ行ってきました。



東京に住んでいる、知人のお姉さんが名古屋で泊まるときに、「名古屋駅近くでオススメのホテルある?」と聞かれたときに、ささっと答えられるようにしておきたいと思って。




名古屋プリンスホテル スカイタワーは、あおなみ線ささしまライブ駅から直結しているホテルです。


わたしはJR名古屋駅から、あおなみ線に乗って行きました。名古屋駅から徒歩12分で行けるようなのですが、、、わたしのゆるい歩行力では12分では絶対に着かないだろうな、、、と考えて、あおなみ線を利用することに🚃🚃





JR名古屋駅からあおなみ線は、直結している改札がありますので、それを利用すると近くて便利です。



うっかり適当な改札から出て、あおなみ線の改札口まで移動すると、ぐるぐる駅構内を迂回をすることになって、なんだか疲れてしまうことになります。





この出口を通ると、あおなみ線直結の改札口があります。
(右下に、あおなみ線と書いてあります)



この出口以外だと、駅構内をクネクネと移動し、時間帯によっては人混みに揉まれ、アレやアレやと大変なことになる可能性も、、、



出口、大事です!!!(経験済み)




さて、あおなみ線に乗ろうとしたら、レゴランド仕様の電車が止まっていました。あっ!これが噂のレゴランド電車ね〜!!!と眺めながら、こちらには乗らず、各駅停車の電車に乗ります。


レゴランド仕様の電車に乗ると、自動的にレゴランドまで移動させられてしまい途中下車できませんので注意が必要です!約24分の、強制的な旅が始まります!(往復だと48分🤣🤣🤣)




ドギマギしながら各駅停車の電車に乗り、一駅でささしまライブ駅に到着しました。あっというまに着きました🤣




改札を降りて、左手に大きなビルが見えました。おおっ、これがプリンスホテル スカイタワーか!!


本当に駅直結で、雨に濡れないように通路は天井もあります。すごい。



道なりに左手に進んでいくと、プリンスホテル内に入れる自動扉があります。

入ってすぐ左手に自動扉があり、その先にエレベーターがあるので、そのエレベーターを使ってフロントへ向かうのですが、、、



このエレベーターがまたすごい。


ヨーロッパのようなオシャレな木でできたエレベーターで、動きが静か。本当に上っているのかな?と思うくらい、スススっと上がっていきます。エレベーターで感動するなんて、、、



感動エレベーターを降りて、少し歩くとラウンジとフロントがあります。



このラウンジがまたオシャレで素敵で、、、素晴らしかったです。青いイスに、高い天井がなんとも言えない良い空間。



あぁ、、、プリンスホテル、、、泊まりたいよ〜。






長くなりましたので、続きます!






















佐藤亮子さんを見習って、、、絵本をたくさん読む日々


こんにちわんくりん、Miです。


最近、佐藤亮子さんという方が気になっています。

佐藤亮子さんは、4人の我が子全員を東大に合格させた、すごいママなのです。

私は、このかたの存在を新聞で知りました。


その彼女が、最近ブログをスタートされたので読んでみました。


ブログ記事の中で、子どもに絵本を読むことを勧めておられました。

佐藤さんは曰く、子どもに絵本を読んであげるといいことがいっぱいあるそう。





↑この記事を読むと、、、我が子にたくさんたくさん絵本を読んであげたくなりました。




今日は、お昼寝しそうにないな〜と思って、暇を持て余している息子(いっさ)に次々と絵本を読んであげて、ちょっと外の空気を吸わせてあげたら、、、しばらくして添い乳でグースカピーと寝てくれました。



おおっ、、、やっぱり絵本はいいんだな。寝てほしいときは、絵本をたくさん読んでしまおう!!



ただ、こちらもだんだん喉が疲れてくるんだけどね😴カラオケで何曲も歌ったあとの感覚、、、でも仕方ない、仕方ない。




ちょうど先月、義理の母にもらった絵本がたくさんあるので、助かりました。







個人的にお気に入りの絵本です。パロディ。





追記〔29.10.14〕

一週間ほど、毎日家にある20冊程度を読んでいたら、絵本が好きになったようです。絵本を読み始めると、嬉しそうにニッコリ笑ってくれるようになりました。

今までにはなかった反応なので、ビックリする反面、こちらも嬉しくなりました。絵本が大好きになって欲しいと思うお母さんは、毎日たくさん読んであげると効果が現れるかと思います。一緒に頑張りましょう!!


さすがに20冊一気に読むと喉が疲れますので、、、そのあとは一緒に図鑑をゆっくり眺める時間としました。



図鑑は、どんなジャンルでもいいから家に一冊はあるといいと思います。





この本に、図鑑の素晴らしさについて詳しく説明が載っています。








それでは、また!
















100円ショップのもので、1歳の子どもにぴったりの遊びをする。


こんにちわんくりん、Miです。


1歳になった息子、7月から習い事へ通っています。


その教室では、子どもの脳の発達過程に合わせた遊びを楽しみます。


教室で教わった遊びを家でもやりたいなぁと思い、100円ショップで揃えられるもので代用してみることにしました。






セリアで買ったおりがみ。今は、100円でこんなにたくさんの、おりがみが買えるのですね、、、!!!私が子どもの頃は、こんなに枚数は買えなかった気が、、、



さて、おりがみ。2枚同じ色を用意します。




なんだか違う色にも見えるけれど、光の加減です




まず一枚を見せて「赤」と教えてあげます。もう一枚も見せて、「赤」と教えます。2枚を見比べて「おんなじ、おんなじ。」と教えます。



これで、赤ちゃんは


「これは、赤なんだ。右も左も、同じなんだな」と言葉のインプットをしてくれるようです。





教室では、動物の絵が描かれたカードを使っていましたので、同じ絵が描かれた紙を2枚用意して、同じように遊んでみても良さそうです。



お金をかけなくても、子どもの脳の発達過程に合わせた遊びって、たくさんできるのだなぁと思う、今日この頃です。



最近は、家にあるおもちゃに飽きている息子なので、おもちゃを手作りするようにしています。







今日は、両親が三重に行ってきたお土産を持ってきました。






あっ赤福だ、、、!!!赤福、好きなんだよね〜!!!名古屋でも売ってるけどさ








改めて原材料を見ると、、、保存料や添加物は一切使用していないのですね。知らなかったなぁ〜。今夜は、赤福を食べながら、東野圭吾さんの「マスカレードナイト」を読もうかな。








それでは、また!











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