2015年03月

コツバニアでストレッチをしてもらった話。 その3


こんばんわんくりん、Miです。


前回の続きになります。




腰から、首の下にかけて、まず指圧されました。




そのあと、肩甲骨周りを、グッと。





ググっと・・・





「あー凝ってますね、固いですねー」




とお兄さんは陽気な声で、ググッと押していきます。




そして、腕を後ろに引っ張り ストレッチ!






うっ






痛い!






いたいーーーーーーーーーーー(こころの声)









目が覚めました。。。ここはどこ。。。わたしはだれ。。。(?)








もう、めっちゃ痛くてびっくりしました。






引っ張ったあとは、また肩甲骨を中心に指圧したりストレッチ。






お兄さんは、これまた陽気な声で続けます。





「首から肩にかけて凝ってる方って、手のストレッチをしたときに、ひっかかりを感じるのですが



Miさんは、ひっかかりがないですね。つまり、Miさんの肩こりは 











運動不足からきています。」









えーーーーーーーーーーーーーーーー















やっぱり。。。











きっとそうだろうな、、、とは思っていたのですが、改めてプロに言われると、ちょっとへこむMiなのでした。













そして、左半身が終わり、今度は右半身へ・・・








ということは、右腕を後ろにひっぱるストレッチがあったりして・・・















数分後、、、











いたいーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!










やっぱり、ストレッチあった   いたいーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!










右腕も、かなり痛かったです・・・しくしく・・・。。。










さて、右半身のストレッチも終わったころには、ずいぶんと体が楽になっていて、少しうとうと・・・








したところで、「はいっ!おつかれさまでしたーー!!!」と起こされます。




むくっ(起きる音)





長くなりましたので、次回に続きます。


コツバニアでストレッチをしてもらった話。 その2


こんばんわんくりん、Miです。

前回の続きになります。




まず、施術ルームにつくと、上下ジャージ(?)に着替えます。



このジャージ、、、柔らかくてきもちよいです。どうして、マッサージ屋さんのジャージってこんなにクオリティが高いでのしょうか?




数十分しか着ないのに。。。





と思いながら、着替え終わって、まず、体の歪みを測定します。







壁にボードのような物が貼ってあって、そこに背中をピタッとくっつけて立ちます。





すると、スタッフのお兄さんがマグネットを使って、今の姿勢を測定してくれます。






しかし









ワッッ!!!








びっくりしました。







お兄さん、Miの横っ腹をさわって、位置を整えて測っています。








なんか








モゾモゾするんですけれど、、、







モゾモゾ。。。






横っ腹に弱いMiです。








さて、次は、ベッドに足を投げて座り、体の柔らかさを測ります。






学生時代の体力テストを思い出します。。。






それっ  グイーーーーーーーーーーーーーーーーーン!!!






結果





Miは、一般女性の平均より、体が柔らかいんだそうです。













ほんと?









わーー











さて、それらが終わったところで、ストレッチに入ります。








こういうストレッチは久しぶりなので、楽しみです。







とりあえず、ベッドに顔面からパタリと倒れこみます。







顔の部分は、きちんと枕で呼吸できるように調節してあります。






スー





ハー





。。。






と思っていたら、首の下から腰にかけての指圧が始まりました。




うっ










いた気持ちいい部分あり、痛い部分あり





Miは、やっぱりずいぶん凝っているようです




腰のあたりが、ぐぐっときます。







ぐぐっ











次回に続きます。


コツバニアでストレッチをしてもらった話。


こんばんわんくりん、Miです。



昨日、どうしても肩が痛くて。。。




仕方なく、マッサージ屋さんへ行くことにしました。






しかし






いつも行く、フットセラピーはすぐに入店できず、、、






フットセラピーを2件回ったけれど、すぐに入店できず、、、





30分待ちと言われると、いつも断ってしまうMiなのです。







今日は、マッサージへ行くなという神のお告げなのかな?と、しょんぼりしながらテクテクと歩いていたら







コツバニアというお店が目に入ってきました。






こちらのコツバニア Miの好きなリンパマッサージではなく、整体やストレッチのお店でした。








普段なら素通りしてしまうMiですが、、、店頭に男性スタッフが立っていて、すぐに入店できそうな雰囲気です。







どうしようか、、、行ってみようか、、、辞めようか、、、






うーーーーん





とりあえず、お店の前の看板を見ながらウーーーーーーーーーン。。。としていると、男性スタッフの方が近づいてきてMiに話しかけてきました。





肩が痛いんです、というMiに対して、腕や肩のストレッチをして、肩甲骨周りをほぐしてあげると楽になりますよ。






と言われ、





いつもマッサージばっかりだったけれど、たまにはストレッチもいいかもしれない。。。







そう思い、試しに25分コースの上半身をお願いすることにしました。







あ けして







けして






男性スタッフがタイプだったわけではありませんが、専門学校の同級生のT君に似ていました。







T君は、現在 夢の国ディズニーシーで働いているので、ここにいるはずはないなぁ、、、と思いながら、説明を受け、施術ルームへ歩いていくMiなのでした。







つづく。


神崎恵さんプロデュースのつけまつげ その後。


こんばんわんくりん、Miです。



ヘロヘロです。



仕事が予定どおりにいかなくて、フラフラしております。







さて。















現在はどうなっているかというと









手元にありません。




















本当です。


























ええっ











神崎恵さんのつけまつげは、2組入っているのですが







2組とも、なくなりました。






まず、1組目は、旅先のハワイでなくしました。




洗面台の横に、ティッシュに乗せておいておいたのですが





お掃除の人に、ティッシュとともに捨てられていました。。。










そんな









。。。











2組目は、最近 家族のポッシーに捨てられていました。







台所の流し台の横に、ティッシュに乗せておいたのですが










ティッシュと共に捨てられていました。










そんな









2回もシュチュエーションが同じなんて。。。










。。。





。。。







。。。








また、買おうと思います。









それでは、また!



ちなみに、あなたも鼻毛でてるよ。と言われた話。


こんばんわんくりん、Miです。



とつぜんですが、Miは、とても鼻毛というものに気を遣っています。




なぜ、こんなに気を遣うようになったのか、、、




あれは、20歳のときの



あの出来事があったからです。








当時、専門学生だったMiは、お小遣いと定期代を稼ぐために、喫茶店でアルバイトをしておりました。





そのときのバイト仲間で、O君というイケメンがいました。




O君は、とにかくカッコいいし、とにかくモテるんです。




Miは、イケメンが苦手なので、いつも遠くから見ているだけでしたが。。。





同じバイト仲間のSさんが、O君にアタックして付き合い始めたのです。






ほぇ〜!!!よかったね、O君イケメンだもんね!






と思っていたら、Sさんはアルバイトを辞めてしまいました。





ですので、O君とSさんのことは、O君から聞くしかありませんでしたが、、、






Sさんが辞めてすこしたったところで、






O君が




「もう、あいつとは別れた」






と言うのです。








えーーー!!!なんでなんで!?








と、Miと、後輩の女の子は聞きました。







このあいだまで、仲がいい話を聞いていたばかりです。気になります。








そこでO君がつぶやいた一言。









「鼻毛が出てたから」













えっ










なにそれ











そんな理由で、、、???









女を振るのか、、、だからイケメンは嫌いだ!(偏見入ってます)








後輩の女の子と、2人で






「えーーーーーー」







と言っていたら、O君はサラリと








「E(後輩の女の子)さんも鼻毛でてるよ」








と言ったのです。








Eさんはビックリして、







「え?え?出てます???」







とMiに聞くので、おそるおそるEさんの鼻をみてみました。


















鼻毛なんて 出ていません。











「え 出てないよ」









というMi。









O君は、鼻の奥のほうまで見ているのでしょうか?







なんだかよく分からないけれど、とにかくEさんの鼻毛は出ていない!








そう思っていたら、O君はMiに冷たい視線を送り









「ちなみに、あなたも鼻毛でてるよ」







という捨て台詞をおいて、スタスタ奥へ行ってしまいました。。。

















なんなんだ こいつ










それ以降、Miは 鼻毛に敏感になり、




奥の奥まで きちんと処理するようになりました。。。












なんだか、ふと思い出してしまった思い出ですが





思い出したくなかったので







あえてブログにアップしてみました(なんのために)










それでは、また!





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